| [ 相互リンクTOPへ ] [ 新規登録 ] [ 新着表示へ ] [ 変更/削除へ ] |
| No.1113 |
デザイン 専門学校 |
 |
[ 佐々木 ]−2007年05月18日(金) 22時16分59秒
デザイン専門学校で柔軟な考え方を養い将来、クリエターに |
| No.0097 |
古流松濤派いけばなの |
 |
[ 古流松濤派いけばなの ]−2005年06月27日(月) 10時51分58秒
古流松濤派は1924年(大正13年)現在の港区に流祖勝田一勝師によって起され、同年に渋谷公会堂にて披露会を催した。また盆石は旭遠山流を樹立し、茶道は裏千家今日庵正引次茶号宗美と号す。さらに社中の研究機関として松濤会を設ける。その後昭和4年、2世家元を熊野一英師が継承し流派を発展させる。(昭和53年11月15日没)そして現在は、三世家元熊野一英によって古流松濤派は生花・盛花・投入れを主に受継がれてきたが、近年は時代とともに現代花(自由花)にも注目し、古典花と現代花との両面に力を入れています。 |
| No.0094 |
美・熊野紀行(EOS20D) |
 |
[ 美・熊野紀行(EOS20D) ]−2005年06月20日(月) 08時59分08秒
自分なりに、『熊野』 を表現してみたい! |
| No.0078 |
熊野学 |
 |
[ スタッフ ]−2004年12月29日(水) 14時26分08秒
「熊野」とは、都からみて辺境(隈(くま)=すみっこ)に位置しており、「未開地」という意味があるようです。また、和歌山・三重両県に地名として残っている「牟婁」も同じような意味で、東・西・南・北の4牟婁郡の地域が、ほぼ熊野の範囲となります。 |
| No.0070 |
熊野黄泉がえる通信 |
 |
[ スタッフ ]−2004年12月06日(月) 18時30分34秒
宇宙のリズム 自然出産と子育て 唄うことと同じくらい、大切にしていることがある。 それは書くことだ。「奥熊野かづら工房」では、大自然に抱かれて暮らす私たち一家の野生なる生活や、熊野の自然に触れて目覚めた私のアニミズム体験などをエッセイ風に書き綴ってみた。 現在は自身の体験をもとに、病院を頼らず宇宙のリズムに身を委ねた自然出産と育児の本を執筆中。カリフォルニアの山の中で、屋久島の海辺で、そしてここ熊野の山奥で、私は四人の子供を産み育ててきた。 都市で仕事に生きることを望んでいた私、土にさえ触れるのが怖かった私が気がつけば、太古の昔の女のように山や川や畑の土に支えられて、この大地にしっかと根を張り、いのちを産み育んでいる。いや、いのちに産み育てられている自分に気がつく。 子育ては、自分育ての旅である。そのいのちの輪をたどれば、恋愛もセックスも、出産子育ても同じひとつのサークルであることに気がつく。それらを「ひとつらなりのいのち」と捉えて、恋愛、セックスの悩みのカウンセリングや、ワークショップ、聖なるお産を体験する自然出産の講演などを行っている。 |
| No.0069 |
奥熊野かづら工房 |
 |
[ スタッフ ]−2004年12月06日(月) 18時28分29秒
半砂漠状態のカルフォルニア山中での生活から熊野の山奥に移り住んで十余年。海と大地の気がせめぎ合い豊かな水と緑を織りなす熊野の大自然は、私に新鮮な衝撃とかつてない深い安らぎをもたらした。無機質な現代の都市空間に住む人々にこの感動を水々しいまま送り届けることは出来ないだろうか。めったに人の踏み込むことのない深い森には藤やあけび、山ぶどうなどのかづら(つる性植物の総称)が生い茂り、そのねじれやくねりの発する優美で力強いエネルギーに私は魅了されていった |
| No.0015 |
ようこそ熊野古道の旅へ |
 |
[ 世界遺産 ]−2004年09月07日(火) 18時01分20秒
かつて熊野三山信仰の巡礼の道であった熊野古道は「蟻の熊野詣」と言われるほど盛んでした。この神秘で壮大な熊野古道を熊野を愛する写真家 楠本弘児さんの作品とともに巡礼の旅に出発して下さい。 |